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ケン

管理人:ケン

長崎県在住の17歳です。

一高校生の観点から、どうでもいい日常生活の姿から社会に対するコラム、自作小説まで、ありとあらゆる文を書き綴っていきたいと思います。

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市川拓司、初エッセイ。
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「いま会いにいきます」「恋愛寫眞」など、
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彼の半生を振り返ったエッセイです。

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明日から
気付けばテストまであと数日という罠


いや、テストの存在には気付いてはいたけどね。
まともに勉強できるの、あと2日ぐらいしかないのだよ。うん。


さて、この数日間でどこまで詰め込めるか。
要領よくやるには、どの教科からやるべきか……。














よし、ブログを書こう!!




どうも、そういうテンションでお送りします、ケンです。



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さて、明日から、生徒会関連で東京に行って来ます。
うちの学校、大学の附属校でして、大学に招かれた訳なんですね。
明日の授業を途中から抜けて、東京に飛ぶ訳です。

ちなみに、東京組メンバーには、AirFreedomの武者小路や、コメントくれる☆fumi♪なんかも含まれてます。

今月中で2回目の東京です。
羽田のロビーを歩くのは、すなわち4回目。
モノレールに乗るのかな?
山手線も乗るのかな?
山手線に乗ったら、きっと☆fumi♪は迷子になっちゃうだろうな。

なんて、小市民ぶり。














そういえば、

東京の写真がまだできてないのは

何故?






メモリースティックに保存した写真なら、パソコンにつないで一発でUPできる。

現像しなきゃいけないような写真でも、現像して、スキャンしちゃえばUPできる。







にも関わらず、東京旅行からもう2週間経ってしまっている。

なんなんだ?

ちなみに写真は、壱岐に単身赴任中の父親の担当。
機械に強い訳ではないが、世間一般の操作ぐらいはできるはずの父。
つまり、写真問題の原因は父ではない。














そうか、壱岐の写真屋か







そうか、どうせ、現像を潮風でやろうとか馬鹿げたことやってるんだ。

きっとそうだ、彼らならやりかねない。
あいにくと、壱岐に住んでいたからよく分かるんだ。






~壱岐の思い出~

僕らはじいちゃん達と花火をしていた。
とってもキレイだった。
潮風が少しだけ寒くて、でも澄んだ空気に花火は残像を残しながら光っていた。
線香花火が消えて、僕らの花火は終了した。

終わった花火は全部バケツの中の水に入れておいた。
花火の燃えかすを道端に捨てるなんて、しちゃあいけない。
壱岐には沢山の自然が残っているんだから。
見渡せば、海がある。山がある。色々な生き物が暮らしている。

「あ~、終わっちゃったね」
「そうじゃな、さて、帰るか」

じいちゃんはバケツを手に取った。
じいちゃんは、漁師。だから、自然をとても大切にする。














バケツの中身を海に放り投げる






一同、愕然。

「ちょ……何してるの!?」
僕らは問いただした。









「大丈夫じゃ。魚が食う」

~壱岐の思い出~


まぁ、こんな田舎なんだよ、壱岐ってのは。












ゴメン、東京の話じゃないじゃん完全に。












てか、東京の話覚えてる人、

ぶっちゃけいないないだろ?



ということで、明日からまたちょっと、更新とまりま~す。
と言う告知にしよう。













告知だけなら、この記事5行で間に合うわ。

何が悲しくて、

1時間もこの記事書いてるんだろう。




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徒然 | 23:42:49 | Trackback(0) | Comments(9)

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